1. トップ
  2. 独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)

独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)全18件

最新記事

IPAがオフライン環境でもチェック可能な「MyJVN バージョンチェッカ」を公開
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は、11月29日、「MyJVN バージョンチェッカ」の機能拡張として、オフライン環境でも利用できるオフライン版を公開した...(続きを読む
2011年12月12日
IPAがオフライン環境でもチェック可能な「MyJVN バージョンチェッカ」を公開
IPAが「標的型サイバー攻撃の特別相談窓口」を設置
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は、10月25日、特定組織や業界を狙った巧妙かつ執拗な攻撃が発生している深刻な事態を受け、業界における早期の攻撃情報の収...(続きを読む
2011年11月17日
IPAが「標的型サイバー攻撃の特別相談窓口」を設置
「第7回IPA情報セキュリティ標語・ポスターコンクール」受賞作品が決定
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は、10月17日、「第7回IPA情報セキュリティ標語・ポスターコンクール」の受賞作品を発表した。(続きを読む
2011年10月31日
「第7回IPA情報セキュリティ標語・ポスターコンクール」受賞作品が決定
IPAがスマートフォンの安全な取り扱いについて注意喚起
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は、2011年7月のコンピュータウィルス・不正アクセスの届出状況を公開した。この中で、スマートフォンを標的にしたセキュリティの脅威が高まっているとして注意を呼びかけている。(続きを読む
2011年8月26日
IPAがスマートフォンの安全な取り扱いについて注意喚起
IPAが「『新しいタイプの攻撃』の対策に向けた設計・運用ガイド」を公開
これはIPAが主催する「脅威と対策研究会」において策定されたもので、IPAが「新しいタイプの攻撃」と定義するいわゆる「APT攻撃」に関する対策のポイントや、万一のウィルス感染の際に情報を外部に窃取されないための対策(出口対策)が解説されている。(続きを読む
2011年8月25日
IPAが「『新しいタイプの攻撃』の対策に向けた設計・運用ガイド」を公開
IPA、夏休みなどの長期休暇に備えたセキュリティ対策を喚起
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は、7月28日、企業等が夏季休業に入るお盆の時期を前に、長期休暇前後のセキュリティ対策につき注意喚起した。 これは、夏期...(続きを読む
2011年8月10日
IPA、夏休みなどの長期休暇に備えたセキュリティ対策を喚起
IPAによる10月のウイルス届出状況と「ワンクリック詐欺」への注意喚起について
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は、2007年10月のコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況を発表しました。これによると、10月のウイルス検出数は...(続きを読む
2007年11月 8日
IPAによる10月のウイルス届出状況と「ワンクリック詐欺」への注意喚起について
IPAによる7月のウイルス届出状況と夏季休暇の注意について
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)が発表した、2007年7月のコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況によると、7月のウイルス検出数は約51万件と、6...(続きを読む
2007年8月10日
IPAによる7月のウイルス届出状況と夏季休暇の注意について
IPAが情報セキュリティ脅威の意識調査を発表
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は、インターネット利用者を対象とした「情報セキュリティ脅威の意識調査」を発表しました。これによると、セキュリティ対策ソフト...(続きを読む
2007年7月17日
IPAが情報セキュリティ脅威の意識調査を発表
IPAがウイルス情報のデータベースを公開
情報処理推進機構(IPA)は、ウイルス情報のデータベース「ウイルス情報iPedia」を公開しました。(続きを読む
2007年6月 6日
IPAがウイルス情報のデータベースを公開
Winny脆弱性、接続数に減少傾向無し
たびたび情報流出が報じられているファイル交換ソフト「Winny」について、4/21(金)に危険度の高い脆弱性が発見された後も、接続ノード数(インターネットに接続された状態でWinnyを起動しているPCの数)には減少傾向が見られないことがわかったというニュースが報じられました。(続きを読む
2006年4月27日
Winny脆弱性、接続数に減少傾向無し
情報処理技術者試験に「情報セキュリティ試験」を創設
4/16(日)に実施される平成18年度「春期 情報処理技術者試験」にて、新たに創設された試験区分『テクニカルエンジニア(情報セキュリティ)試験』が初めて実施され...(続きを読む
2006年4月12日
情報処理技術者試験に「情報セキュリティ試験」を創設
Winny関連の相談件数が増加−IPAによる3月の届出状況−
IPA(情報処理推進機構)は、3月のコンピュータウイルスと不正アクセスの届出状況を発表しました。これによると、ウイルスを発見したという届出件数は4,270件(2月は4,324件)と2月から若干減少しています。検出された数の多いウイルスは、1位が「W32/Netsky」で約203万個、2位は「W32/Mytob」で約29万個、3位は「W32/Bagle」で約9万個でした。(続きを読む
2006年4月12日
Winny関連の相談件数が増加−IPAによる3月の届出状況−
ファイル交換ソフトを介した情報漏えいに注意−IPAによる2月の届出状況−
IPA(情報処理推進機構)は、2月のウイルス届出状況を発表しました。これによると、ウイルス届出件数は4,324件と、1月の4,499件から減少しています。また、2月のウイルスの検出数は約256万個と、1月の約413万個から約4割の減少となりました。これは12月に多数の検出が寄せられた「W32/Sober」の亜種が完全に収束したため。なお、検出数の1位は「W32/Netsky」で約184万個、2位は「W32/Mytob」で約30万個、3位は「W32/Bagle」で約23万個でした。(続きを読む
2006年3月 9日
ファイル交換ソフトを介した情報漏えいに注意−IPAによる2月の届出状況−
メールの添付ファイルに引き続き注意−IPAによる12月および2005年の届出状況−
IPA(情報処理推進機構)は、2005年のウイルス届け状況を発表しました。これによると、ウイルスを発見したという届出件数は5万4,174件で過去最多(2004年は5万2,151件)でした。一方、実際にウイルスに感染した割合(実害率)は0.4%で、2001年以降で最低(2004年は1.2%)でした。(続きを読む
2006年1月13日
メールの添付ファイルに引き続き注意−IPAによる12月および2005年の届出状況−
ファイルの拡張子に注意−IPAによる11月の届出状況−
IPA(情報処理推進機構)は、11月のコンピュータウイルスと不正アクセスの届出状況を発表しました。これによると、11月のウイルス届出件数は3816件(10月は4071件)、実害があったのは6件(10月は11件)と前月に比べ減少しています。報告件数が多かったウイルスは、Netsky(907件)、Mytob(529件)、Bagle(296件)などで、11月下旬に出現して短期間に感染を広げたSober(133件)についても、注意が必要です。(続きを読む
2005年12月 8日
ファイルの拡張子に注意−IPAによる11月の届出状況−
ワンクリック詐欺に注意−IPAによる10月の届出状況−
IPA(情報処理推進機構)は、10月のコンピュータウイルスと不正アクセスの届出状況を発表しました。これによると、10月のウイルス届出件数は4071件(9月は4723件)、実害があったのは11件(9月は23件)と前月に比べ減少しています。(続きを読む
2005年11月17日
ワンクリック詐欺に注意−IPAによる10月の届出状況−
IPAによる9月および05年第3四半期のウイルス届出状況
IPA(情報処理推進機構)が発表した、9月および05年度第3四半期(7〜9月)のコンピュータウイルスと不正アクセスの届出状況によると、9月のウイルス検出数は約323万個で、8月から4.2%の減少となりました。(続きを読む
2005年10月19日
IPAによる9月および05年第3四半期のウイルス届出状況

もっと見る(5件を追加)