IPAによる10月のウイルス届出状況と「ワンクリック詐欺」への注意喚起について
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は、2007年10月のコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況を発表しました。これによると、10月のウイルス検出数は...(続きを読む)
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独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は、2007年10月のコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況を発表しました。これによると、10月のウイルス検出数は...(続きを読む)
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)が発表した、2007年7月のコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況によると、7月のウイルス検出数は約51万件と、6...(続きを読む)
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は、インターネット利用者を対象とした「情報セキュリティ脅威の意識調査」を発表しました。これによると、セキュリティ対策ソフト...(続きを読む)
たびたび情報流出が報じられているファイル交換ソフト「Winny」について、4/21(金)に危険度の高い脆弱性が発見された後も、接続ノード数(インターネットに接続された状態でWinnyを起動しているPCの数)には減少傾向が見られないことがわかったというニュースが報じられました。(続きを読む)
4/16(日)に実施される平成18年度「春期 情報処理技術者試験」にて、新たに創設された試験区分『テクニカルエンジニア(情報セキュリティ)試験』が初めて実施され...(続きを読む)
IPA(情報処理推進機構)は、3月のコンピュータウイルスと不正アクセスの届出状況を発表しました。これによると、ウイルスを発見したという届出件数は4,270件(2月は4,324件)と2月から若干減少しています。検出された数の多いウイルスは、1位が「W32/Netsky」で約203万個、2位は「W32/Mytob」で約29万個、3位は「W32/Bagle」で約9万個でした。(続きを読む)
IPA(情報処理推進機構)は、2月のウイルス届出状況を発表しました。これによると、ウイルス届出件数は4,324件と、1月の4,499件から減少しています。また、2月のウイルスの検出数は約256万個と、1月の約413万個から約4割の減少となりました。これは12月に多数の検出が寄せられた「W32/Sober」の亜種が完全に収束したため。なお、検出数の1位は「W32/Netsky」で約184万個、2位は「W32/Mytob」で約30万個、3位は「W32/Bagle」で約23万個でした。(続きを読む)
IPA(情報処理推進機構)は、11月のコンピュータウイルスと不正アクセスの届出状況を発表しました。これによると、11月のウイルス届出件数は3816件(10月は4071件)、実害があったのは6件(10月は11件)と前月に比べ減少しています。報告件数が多かったウイルスは、Netsky(907件)、Mytob(529件)、Bagle(296件)などで、11月下旬に出現して短期間に感染を広げたSober(133件)についても、注意が必要です。(続きを読む)
IPA(情報処理推進機構)は、10月のコンピュータウイルスと不正アクセスの届出状況を発表しました。これによると、10月のウイルス届出件数は4071件(9月は4723件)、実害があったのは11件(9月は23件)と前月に比べ減少しています。(続きを読む)